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浮気調査

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浮気調査と浮気の証拠

探偵が携わる仕事の中で最も依頼があるのが浮気の実態を暴く浮気調査です。

基本的には既婚者である配偶者の浮気問題が多いですが、中には婚約者など恋人の浮気調査を依頼される人も少なくありません。

確かにこれから苦楽を共に一緒に生活をするかもしれない人が他の異性と交際しているとなると、結婚そのものも考え直さなければならない重要な要因となるからです。

浮気については婚姻の継続に重大な支障をあたえる不貞行為であり、離婚事由のひとつとして法的にも認定されています。

ただし法的に「浮気」という不貞行為は、別な異性(現代では同性というケースもあります)と肉体関係があるという事実を提示しなければなりません。

確かに感情的には「浮気」という判断は人によってもさまざまでしょう。

異性と2人っきりで飲食をした、異性と手を繋いで歩いていた、肩や腕を組んで歩いていた、路上でキスをしていた、抱き合っていたなど第三者が目にすることができる行為をしていたなど。

また、現代では頻繁に電話を掛け合っていた、メールやラインなどのSNSを利用して「好き」「愛してる」などの表現が使われていたとなると浮気をしていたと決めつけてしまいがちです。

しかし、前記に挙げた行動だけでは殆ど法的に「浮気」という不貞行為には認められません。 いや、中には完全に「浮気」と認められてもよいと思われる行為もありますが個人的な主観だけなのです。

浮気と認められるケース

それでは「浮気」と認定される証拠には、どういったケースがあるのでしょうか?

ラブホテルを利用

なんと言っても浮気という不貞行為を実証するには申し分のない場所です。 ラブホテル内に入り1時間以上を2人で過ごせばまず不貞行為と認定されるでしょう。

例えばラブホテル内に入って何もしなかったとしてもまず認められることはありません。 社会通念上、このラブホテルは性行為をする場所として認知されているからなのです。

シティホテルを利用

2人で宿泊してくれればまず浮気という不貞行為が実証されますが浮気相手や本人のみが2,3時間程度で先に出てきてしまった場合には不貞行為としては 認められない場合が多々あります。

単純に同ホテルを数時間利用したからといって性交渉が行われていたという事を実証するのは難しいのです。 シティホテルでは商談や打ち合わせなどにも利用される事があるからです。

浮気相手の居宅を利用

浮気調査の中でラブホテルに次いで多いのがこの浮気相手の居宅を利用する場合です。

アパート、マンション、一軒家と浮気相手の居住環境もさまざまですがどこかで浮気相手と合流してから浮気相手に行くケースと配偶者が1人で浮気相手の居住先に赴いていく場合があります。

この場合、1回では浮気の証拠としてはなかなか厳しいことがあります。
そこに外泊してくれたとしてもです。一軒家であると2人で過ごしていたことを実証するのが困難な場合があります。

家人が既に在宅していたかもしれません。マンションでも同様ですし部屋の玄関口が見えない場合などは後から友人が訪ねてきたかも判らないので2人っきりであったという保証が取れないことになってしまいます。

よく芸能人が言い訳しているパターンですのでお解りになるかと思います。 アパートでは外部から玄関口が見えれば2人っきりと言う事も実証は出来ますが絶対に浮気という不貞行為が行われたという事は言い切れないのです。

この様なケースの場合には相手の居住先に入っている事実を押さえることが重要となってきます。

車を利用

浮気行為の中では配偶者や浮気相手の車の中で性行為を済ます人もいます。 これまた厄介な状況です。

特に人や車の通りのない場所に停車している場合が多く、近づいていき、車の中をずっと見ているなんて事は不可能な事が多いからです。

しかも写真や映像に収めようとしてもガラスに反射したりして車内の様子が撮影できない事も多く、浮気の証拠を収集するには多少の時間を要します。

そのような場合にはそれこそ盗聴器やICレコーダーなどの探偵調査機器を上手く活用することで浮気の証拠を簡単に押さえられる場合があります。

勤務先を利用

探偵にとって浮気調査の中では証拠を押さえるのに一番厄介なケースと言えるでしょう。

このケースの場合、浮気相手が経営者、上司、同僚、部下という場合が想定されます。役員室、会議室、それこそ休憩室や仮眠室もある企業があり、また店舗では店舗内というケースもあり、こういった場所で行為に及ぶ場合があります。 残業時間の合間であったり、休日出勤を利用したりする場合もあり、探偵でも容易に社内や店舗には入れず、かなり浮気の証拠を押さえるのに難しいケースと言えます。

しかし、浮気関係となっている2人はいつもこの様な場所を利用することはまずありません。 多少時間を費やしますが外部での不貞行為を確認できるのを待つしかないのです。

このように浮気調査を実施したからといってすぐに浮気の証拠が集められるとは限らないのですが、状況的な事実を積み重ねる事で浮気の証拠となる場合もあります。 浮気という不貞行為を実証するには配偶者や恋人が浮気相手と交際へと発展した時期がベストタイミングです。

浮気調査のことなら当探偵事務所にお任せ下さい。

浮気不倫調査

配偶者が不倫に走る時

「不倫に走る」とは既婚者が配偶者以外の異性と肉体関係に陥ることと独身者が家庭のある既婚者と肉体関係に陥る場合が2通りがあります。

不倫に走る原因は男性と女性によっても多少異なるかもしれません。

男性の場合は「不倫」そのものにあこがれを持っていたり、ある種、ステータス感を持って不倫に走っている人も否めません。 また気に入った女性を口説き落とせる過程のプロセスやドキドキ感を求め、このことだけで不倫を繰り返す人もいます。

こういった男性がいるのも認めますがもっとも多いのはやはり恋愛感情でしょう。 勤務先社内で常日頃からの何気ない会話や動作から妻以上の恋愛感情が芽生え、不倫に走ってしまうケースでしょう。 ただ男性は不倫に走っても基本、妻を嫌いになったという人はなぜか少ないのです。 都合の良い話ですが妻とも不倫相手とも上手く付き合っていきたいという身勝手な人が多いのです。

ですから不倫調査などで妻に不倫が発覚した場合、不倫相手と別れ、妻に謝罪し妻との生活を継続することを選ぶ人も多いのです。 確かに子供のことや社会的信用などの見えない鎖があることも関係していることも否めません。

しかし、全てが妻を選択するとは限りません。 夫婦関係が既に性格の不一致などで破綻していたり、不倫相手の方が魅力的であったりした場合、強く離婚を要望してくる人もいるのです。 話し合いや調停などでは些細なことを大きくしてあることないことを言ってきて離婚を要求してきます。 ところが離婚を要求した夫側に不倫した事実が不倫調査によって実証されれば夫側からの申し出はできなくなります。 結果、家出したり、不倫相手と駆け落ちしたりするケースも出てきます。夫の不倫のケースではさまざまな不倫の状況により対処も変わってきます。

妻の不倫のケースでは殆どが根底に夫以上の恋愛感情があります。 この恋愛感情が強い女性が多く、夫の不倫よりは厄介と言えば厄介かもしれません。 男性のように性的欲求が満たされれば満足という不倫願望の人は少なく、気持ちが傾斜している分、厄介です。 夫以上に私のことを見ていてくれる、優しく包んでくれるとなるともう浮気相手男性に精神的にも入れ込んでいます。

以前の妻の不倫と言えば不倫相手に対する愛情から根本的に夫を拒むというあからさまな言動が見えていたものですが最近の妻の不倫傾向としては表面上、 我慢してでも上手く立ち回り、家事から夜の営みまで平然とこなしているものの気持ちだけが離れているという人が多く、こうなると夫は疑わず、信じきっている夫も多いのです。

しかし、現実には妻の不倫調査は増加しており、あるアンケートでは不倫経験のある妻は4人に1人とかのデータも出ている始末です。

また妻の不倫においては男性の様に1週間の内1~2度会うのと違い、それこそ1ヶ月に1回、2ヶ月に1回程度しか会えなくても我慢している女性はおり、妻の不倫調査では長時間かかる場合もあります。 こういったケースでの不倫カップルは長期間交際関係が継続しているのが殆どです。

男女を問わず、独身者が既婚者と深い関係になった場合も不倫となります。

独身女性の中には既婚男性との不倫関係経験者が割合が40パーセント以上というアンケート結果もあった程です。 この割合よりはかなり低いですが独身男性の人妻との不倫経験率は6%程度だったそうですがそれでも17人に1人の割合です。

それにしても配偶者が不倫に走ってしまったと少しでも感じたら不倫調査を実施して確証を掴み、離婚する、しないを含め自分なりの方向性を確定すべきです。

夫と妻の不倫調査

疑って思い悩んでいるとか、どちらにもつかず、曖昧でいると自分自身ばかりか子供などにも影響を及ぼし、苦しい時間が長くなってしまいます。

きっとお役に立てるはずですので、浮気調査・不倫調査をお考えなら当探偵事務所にご相談ください。

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